WEBデザイン

WEBサイトはお客様とお客様を結ぶ非常に重要なコミュニケーションツールです。特定の対象者に対して効果的に伝えることでビジネスをワンステージ先へ導くことができます。 イープロジェクトではWEBサイトのターゲット、目的を入念にヒアリング、調査してサイト設計、システムの機能とユーザビリティ/アクセシビリティ、そして訴求力のある表現を具現化します。

ターゲットの把握

サイト制作 サイト設計においていかに製品やサービスに合った設計が行われているかというポイントは非常に重要です。
その製品やサービスのマーケット、競合他社、販売のタイミング、ターゲット顧客の年代などを割り出し、最適なサイト設計を行う必要があります。

配送広告と異なり、WEBサイトはユーザーから検索など何らかのアクションを起こしサイトにアクセスすることから、潜在的顧客の確率が高いターゲットを集客しやすいツールです。
ですからターゲットユーザーが求める情報は何か?彼らの趣味趣向は何か?またサイト制作のゴールはどこなのか?を明確にして、 サイト設計、コンテンツ制作、導線設計を行い、貴社のビジネス拡大に繋がるWEBサイトをご提供いたします。

ストラテジックデザイン

使いやすさ、わかりやすさを追求したWebデザイン

製品・サービスの違いによってユーザーの求めることは違います。当然のことながらWEBサイトにも求められることは違います。
その製品・サービスを検証したデータに基づき、導線設計を行い、インフォメーションアーキテクチャーを確立し、ユーザーニーズを満足させ、且つ分かりやすいサイトデザインを施します。 全体的なレイアウト構成、各ナビゲーションの配置、色決め、キャッチコピーに至るすべてにおいてユーザビリティーが施されているWebデザインを制作する必要があります。

SEO・SEMに則したWebデザイン

ターゲットを集客する上でSEO(Search Engine Optimization)対策化されたWebデザインは必須です。
基本的にSEO対策は検索エンジンのロボットがサイトを巡回し、テキストを読み込んでサイトの優劣を判断しますので、サイト構造、ページ数、見出し、文章、イメージなどSEO対策されたものに作り変える必要があります。 その上でW3Cチェックを行い、さらに精度の高いサイト制作を行います。 またアクセスログ分析から取りこぼしているキーワードがないか、またより潜在的顧客が見込めるキーワードがないか定期的にチェックし、デザインに反映していきます。

動的なWebデザイン

通常の静的デザインに加え、動的なFLASHコンテンツやムービーなどを加えることでよりインパクトを与える効果が生まれます。
これまでFLASHなどのコンテンツはSEO的にマイナスではないのかというイメージが強かったのですが、現在では検索エンジンロボットの巡回対象になり、AjaxやJavaScriptとの連動でSEOフレンドリーで訴求力も高いツールとして再び 注目を集めています。


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